メール保存に、情報漏洩・誤送信の防止に ユーザー数無制限メールアーカイブ/フィルタリング
Mail Gazer4 電子メールアーカイブシステム
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製品概要

Mail Gazer4 HOME > 製品概要 > Mail Gazerの危機管理対策

企業の感じるリスク

情報資産管理に関する最も危険性が高いと思うリスク 個人情報漏洩事件・事故の概要データ

裁判における証拠としての電子メール

文書提出命令に対する備えになる。
命令に従わない時は裁判所は相手方の主張を真実と認めることができるとされている。

情報漏洩は、『損害賠償責任』『企業イメージ悪化』『競争力の低下』経営にとって大きなダメージとなります。

メールアーカイブの現状

米国(アメリカ)では、HIPAA法やSOX法といった法的処置がとられ電子メールデータの保存義務が求められております。
日本版SOX(J-SOX法)では、まだ明言はされておりませんが、法的証拠として大きな期待が求められています。


HIPAA法

米国の医療ITに関して、医療情報の電子化の推進とそれにまつわるプライバシーの保護、セキュリティの確保のあり方を定めた法律

SOX法

投資家保護を最大の目的として、企業会計の不正に対処するため、上場企業の財務報告と、そのプロセスに関して厳格に規制した法律

電子メールの保存義務

日本版SOX法

米国のSOX法に倣って整備された日本の法規制

通信記録というレベルでの義務化であり、電子メールデータの保存義務の明言ない

メールアーカイブのマーケット/メールによる情報漏洩対策の2つの分野

メールアーカイブ(記録機能)

全ての送受信メールを保管することができ、記録したデータは改ざんできない。
事故発生後の原因追跡をする技術。

問題点
  • 事前に発生を止める技術ではない
送受信時の電子メールを全て保存するメールアーカイブが確実かつ最低限の必要不可欠な基本対策となる!

メールフィルター(検疫機能)

セキュリティに反するメールの送受信を停止にする技術。上司や管理者の承認で再送信を許可することもできる。

問題点
  • ポリシーの明確化が困難で導入迄の費用・時間が膨大化
  • 上司の承認作業が膨大
違反メールの保留、チェックが可能になれば、情報漏洩対策において更なる高い効果を得られる!

Mail Gazer3の特徴

Mail Gazer 3は危機管理対策に対応した優れたメールアーカイブ/メールフィルタリングシステムです。

メールアーカイブでは

  • すべての送受信メールを監視・記録します。
  • 任意のキーワードを含むメールを常に監視・確認できます。
  • 優れた検索機能で過去のメールの中から特定のメールを探し出します。
  • 誤って削除・紛失してしまったメールも簡単に復旧できます。

メールフィルタリングでは

  • ポリシー違反メールを、即時発見して送信を停止できます。

置くだけで社員の危機管理意識を最大限に目覚めさせます。

今日からセキュリティ上全てのメールを記録保管します。
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